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  • 五十嵐敦史

何かしらを書かなきゃ

だめだやっぱりダメだ。

何がダメって

何でもいいからブログを書くって決めたはずなのに

更新頻度がボロカスじゃないか。

なので何かを書こうと思い、ここに書き始めました。

でもやっぱり「何書けばいいの?」って、アホ状態になってしまっている。

それでも、やはり手は動かしておくべきだ。

思考停止が怖いし、だから手を動かし

文字を書いてみれば、何かしら思い付くはずだ。

書きたい事が。

そのために作業興奮を発揮させたい。

例えばダラけずに「何か」しようとしても、

中々体を動かすのが怠かったり、

とにかくやろうとしなかったりする。

それは「何かやる」と、漠然としているからやろうとしないんだと思う。

で、作業興奮が発揮せずに終わる。

どうしたら発揮するかというと、

手元にある物をちょこっと片したりする。

飲み終わったペットボトル

丸めて置きっ放しのティッシュ

(不衛生だな!!)

と、そういったものをゴミ箱に入れる。

単純作業だけど、この単純作業が良いわけです。

単純だからリズムに乗りやすい。

そして徐々にエンジンが掛かり、

「もう少しここも片そうかな?」

「あとここも」

と次から次へと手が動き、怠いと思っていた気持ちが

いつの間にか消えていた。

なんて事になる。

それが作業興奮のスイッチが入った状態

という事らしいです。

それと同様にブログだって

何でもいいから文字にしてみれば

書きたい事が自ずと生まれて来るのではないかと

思いました。

が、

書きたいものは浮かびませんでした。

とか言いつつ

なんだかんだここまで、「文字数だけはある」

ていう感じになりました。

そんなブログです。

こんな感じでもいいでしょ?たぶん。


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